整体学校の選び方 『授業料』

皆さん、こんにちは。
サンテインターナショナル整体カレッジの校長の鶴田です。

もうすぐ7月になり、高校3年生の生徒さんもそろそろ進路を意識し出す頃です。
整体師になってみようかなと思う人は、ぜひサンテインターナショナル整体カレッジを見学にきてください。
私がいくらでもオモシロオカシク説明致しますよ。

さて、今日は整体学校の選び方『授業料』です。

もちろん授業料は各学校によって違います。
学校にかかる経費や経営者が欲しいと思う儲け額などにより、様々です。

『多くは払いたくないし、かといって安かろう悪かろうでは困る…』

これが学校を選ぶ人の正直な心理ではないでしょうか。
要はコストパフォーマンスのいい学校を人は求めるのです。

学校にかかる経費は、
①家賃
②人件費
③宣伝広告費
の3つが大きな割合を占めます。

そのことから考えると、
不便な所にあって、先生はあまりいなくて、あまり広告を出してない…。
そんな学校が授業料は安いのではないかと思われますが(経営者がすごく設けたい場合は除く)、すごくダメ学校な気がしてしまいますね。
もちろん上記のような学校でも、素晴らしい指導をされている学校もあるとは思いますが、数は少ないでしょう。
では、駅前にあって、豊かな講師陣で、宣伝をジャンジャンバリバリやっている学校がいいのか?ということになりますが、必ずしもいいとは言い切れませんが、大ハズレである可能性は低いと思います。
しかしながら、上記のような学校は経費がかさむので、授業料も高額になる傾向にあります。

では、どうやってコストパフォーマンスの高い学校を見つけるか。
それは下記の三つのタイプの学校を探しましょう。

 

Aタイプ 上記の経費①家賃、②人件費、③宣伝広告費 のどれかをスッパリと諦めている。

Bタイプ 何か別の手段で収益があるため、授業料を安く設定している。

Cタイプ 経営者が全く儲ける気がない。

 

サンテインターナショナル整体カレッジ(SISC)は、BタイプとA-②のハイブリッドです(笑)。
SISCは付属院があるため、この付属院の収益によって低額な授業料を実現しております。
また、講師陣は私の知人友人が格安の謝礼で引き受けてくれていますし、ほとんど私が教えるため、人件費があまりかからないシステムになっております。

いずれはCタイプの校長になりたいのですが、もう少し先の話になりそうです(笑)。

 

整体学校の選択で悩んだら、サンテインターナショナル整体カレッジをどうぞ!
コストパフォーマンスは最高です!

 

鶴田

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