整骨院のイメージカラー

こんにちは。

サンテインターナショナル整体カレッジ校長(兼サンテ整骨院グループ総院長)の鶴田です。

 

 

ロールキャベツで巻いてある紐が、かんぴょうではなくパパイヤだと最近知って、ショックです。
U字工事が悲しみます。

 

 

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さて、今日のテーマは『整骨院のイメージカラー』です。

 

皆さん、整骨院の色と聞かれて、何色を思い浮かべますか?

『ガンガン治療するぜ!』と言わんばかりに赤を意図的に使っている先生もいらっしゃいますが、一般的には、グリーンなどの癒しの色だと思います。

 

サンテグループもご多分に漏れず、グリーンがイメージカラーの一つになっております。

『一つ』ということは、もちろん他の色もイメージカラーとして設定しており、オレンジやグレーなど計8色をイメージカラーとして至る所で使っております。

 

主に使う色は、爽やかさを出すグリーンと暖かみを出すオレンジです。

看板の色やカーテンの色、スリッパの色、カウンターの色など、いろいろな箇所をイメージカラーの範疇になるように設定しております。

イメージカラーを統一することによって、グループの統一感を出すことができ、患者さんに安心感を与えることができると考えます。

 

 

サンテインターナショナル整体カレッジでは、実技や専門知識だけではなく開院・開業に関するあらゆることをお教えしております!

 

 

 

 

 

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